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心拍数について考える。

よく言うスポーツ心臓。
スポーツ心臓(スポーツしんぞう)、あるいはスポーツ心臓症候群とは、スポーツ選手に見られる心拡大と、それによる安静時心拍数の低下といった一過性変化を指す。いずれも日常の運動が少ない人では心疾患とみなされるが、スポーツ選手では強度の運動に耐えるための適応とみなされ、取り立てて治療は必要ない。スポーツをする人すべてに見られる症状ではなく、特にマラソンなどの長距離走、自転車、クロスカントリースキーなどの運動種目など持久力を必要とするものに多く見られる。
ってこと・・・
過負荷の運動を毎日、長時間続けているとまず、こうなるでしょうね(-_-)

まず、最高心拍。
一般的な成人:最大心拍数=220-年齢   
が、もとめ方です。トレーニングを続けると最大心拍数は向上する。 僕は35歳のおっさんで、実際のMAXが192。
続いて、最低心拍。 
一般で、60~100が正常値。 僕は、46。
明らかに、スポーツ心臓です。
持久系のスポーツをする上では、有利でしょうね!
実際、ゾーン5、90%くらいまで追い込まないと、呼吸が乱れなくなりました。
後は、筋力がついてくるかどうかですね。 心肺機能がついていっても、筋力が伴わないと、
ダメダメです・・・
まぁ、継続は力ナリ(´∀`*)bで頑張るしかないっすね! 
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